Detachment

断捨離

断捨離(だんしゃり)とは、不要な物を減らし、生活に調和をもたらそうとする思想であり、やましたひでこ(山下英子)氏の著書において発表された。山下英子氏の登録商標である。

その活動?行為?には、まったく同感である。「終わった人」が終わる日も近い時、残された家族の事後処理を考えると、今の自分の状況下では想像を絶する。

私にとって、断捨離対象物も大切なお宝である。この物をどう処理するか又は否か。

・不要な物は順次オークションに出品し処理している(つもり)

・新たな収集を希望するものが現れ収集へ

の、繰り返しだが、若干収集が上回るため、増加傾向にある。またオークションで得た収入も、生活必需品の売却には不要だが、それ以外と認められたら、確定申告が必要(規定金額以上)。私の場合、必需品だが、同様の物の数が半端ではないので、これを税務局は商売とみられる可能性がある。実際そのつもりはなく単に、いいものであれば同じものを沢山集めたくなる性分である。わかってもらえないだろうなぁー。
でも、断捨離のため仕方なくプライオリティの低くなったものから、行っており決して生業ではない。
現にデジカメはコンテナ(サイズ?)いっぱいあり、一度も処分はしていない。が、これを処分すると商売と取られかねないようなぁー。
コンテナ収集物
・デジカメ(デジイチ・コンデジ)
・携帯(ガラケー・アンドロ・iPhone)
・メモリーレコーダー(Sony・Olympus好き)
・PC(MAC・Sony好き)Noteはコンテナに入らないので、キャリーバックの段済み
・電子音楽プレーヤー(Sony・Touch)
・万年筆(モンブラン好き)これはさすがにコンテナいっぱいとはいかないがよく持ってる
・筆記用具(万年筆を除く)クルトガこれいいですねー色んな種類のがあって
・老眼鏡 最初は、JINSやZoff馬鹿にしてたけど、高いメーカーのフレームより、こっちの方が売れ易い